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警備業務実施の基本原則(警備業法第15条)

新着情報

2021.06.19

施設警備業務検定 交通誘導警備業務検定 雑踏警備業務検定 貴重品運搬警備検定 核燃料輸送警備業務検定 空港保安警備業務検定

とすべての種別の検定試験の問題に共通して出題されるのが、この15条部分です。(他にもありますが)

警備業にまたこれから携わりたい、または資格試験を目指す方は勿論のことですが、既に警備業に携わっている私達は原点に立ち戻って何度もこの部分を復習する必要もあります。

警備業者及び警備員は、警備業務を行うにあたっては、この法律により特別に権限が与えられているものでない事に留意するとともに、他人の権利及び自由を侵害し、又は個人若しくは団体の正当な活動に干渉してはならない。

オリンピック反対派による、デモ行進などが現実味を帯びています。威圧的言動その他の積極的行為を行い、その行為が周囲の諸事情から判断して相当性を欠くという認められる。。。という事にならないようにより細心の注意を払う必要がありそうです。

 

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