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同一賃金同一労働問題 (警備員地位向上とリンク・・のような気が・・します)

新着情報

2021.03.21

 

警備員=アルバイトというイメージでしょうか。特に2号警備における非正規・臨時雇用の割合は高いと思われます。長く日給・月給で現場が早く終わっても1日分支給される・・というメリット感?←これも法令遵守で経営するにはとしてきちんと時間管理が必要になってくるので警備バイトのメリットとしてはなくなってきますが。そして日々の現場で大した責任感も持たず一日をやり過ごし、日当をもらい、その日暮らしのような生活・・勿論このような人ばかりでなく、非正規を続けなくはならないのっぴきならない事情があり、目的式を持っている方、本業を別に持っていて、警備を副業としている方は例外として・・
警備員の社会的地位の向上のためにも。警備員の正社員化をどんどん企業として進めていかなくては警備業の発展は閉ざされてしまいます。しかしながらこの4月から中小企業にもいよいよ義務化される「同一賃金・同一労働」正社員・アルバイトの棲み分けの難しさに直面してしまいます。
例えば同じ現場で、アルバイトと正社員が業務に従事するならば、必ず正社員をリーダーなど責任者としての配置が必要になってきます。それでなければ、同一労働とみなされ、アルバイトの方にも正社員と同じ対価を支払わなければならず、一定の責任を負う立場の社員とそうでない(と思っている一定数の人達)人との不公平感が出てきてしまったりします。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000144972.html

正社員としての誇りを持って働きつづけられる環境づくりがこれから特に中小の警備会社に大きな課題になってくるのではないでしょうか。

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